あなたがそうおっしゃるのも無理はありません。
確かに100人受験したら7人〜8人しか合格しない超難関資格です。
多くの人は分厚い参考書にアンダーラインを引きながら、ノートを取り、重要語句を念仏のように唱え、なんとか知識を頭にたたき込もうと必死になって何年間も勉強をします。
通勤電車の中でも参考書を広げ、昼休みには重要語句を覚え、帰宅してからは問題集に取り組み....
そんな、辛く苦しい努力を何年も続けても、なかなか合格出来ない、というのが現実でしょう。
ひょっとしたら、あなたもそんな努力家の一人かも知れませんね。
あれだけ一所懸命やったのに何で合格出来ないんだ、と何度も挫折感を味わった経験がおありかもしれません。
そして、もう社会保険労務士に合格するのは絶対に無理、と諦めてしまっているかも知れません。
努力が報われなければ人間の心は折れてしまいます。
そうして多くの人は、社会保険労務士の資格取得を断念し、勝ち残った7〜8%の人だけが高笑いをするのです。
悔しいでしょうが、それが現実です........
でも、まだ諦めないで下さい。
あなたが、社会保険労務士に合格出来ないのは、努力が足りないわけでも頭が悪いわけでもありません。
原因は、たった一つなんです。
そのたった一つの原因とは..........
勉強法を知らないからです。
な〜んだぁ、と思うかも知れませんが、事実たったそれだけなんです。
多くの受験者は勉強法を知らないために、時間を無駄にしながら必死に努力を続けてもなかなか合格出来ないのです。
ルールを知らずに必死にゲームをしているようなもので、いくらやってもそれでは勝てるわけがありません。
それでは、あなたが社会保険労務士に短期間で合格するためにはどうすればいいのでしょうか?
そのことをこれからお話させて頂きます。
あなたが今年こそなんとしても社会保険労務士の試験を突破したいと本気で思っているのならば、もう少しだけ私のお話にお付き合い下さい。
あなたにとって、きっと目からウロコのお話しになると思います。
ご挨拶が遅くなりました。
社会保険労務士の獅子原孝蔵と申します。

独自勉強法により、これまで社会保険労務士だけではなく、宅建やファイナンシャ
ルプランナー、 マンション管理士など数々の資格試験を短期間に次々と取得してきました。

誤解のないように言っておきますが、私は決して優秀な人間ではありません。
高校時代の偏差値は40台でしたし、なんとか大学は卒業しましたが、次々と入社試験に落ち、ほとんどニートのような生活を送っていたダメ人間です。
そんなダメ人間でも短期間に次々に資格取得に成功できた勉強法だからこそ
あなたにお伝えしたいのです。
ちなみに、今回の勉強法の共同開発者である土井稔氏は偏差値40台の高校をギリギリの成績で卒業した元ヤンキーの落ちこぼれですが、合格率一桁台の電験3種にわずか4ヶ月で合格し、その他の電気系の資格も総なめ状態にしてしまいました。

資格を取得するにあたっては、頭の良し悪しは一切関係ありません。
すべて要領なんです。
不思議に思ったことはありませんか?
これまであなたは、資格を持っている人の多くがなぜ複数の資格を持っているのか不思議に思ったことはありませんか?
一つの資格を取るのでさえ大変なのに、どうして彼らはいとも簡単に次々に資格試験を突破してしまうのだろうか?
そんなふうに思ったことは一度や二度ではないはずです。
あなたが不思議に思っているとおり、そこにはやはり秘密があったのです。
決して彼らの頭の中身が優秀なわけではありません。
では一体どうしてそのような事が起こるのでしょうか?
その答えを一言でいってしまえば、
「勉強のコツを知っているから」
ということになります。
私がこれからお話しするのは、社会保険労務士に短期間で合格するための勉強のコツについてです。
これを知ることによって、あなたはなぜこれまで散々努力したにもかかわらず結果が伴わなかったのかをよく理解できると思います。
まず参考書を捨てて下さい
えっ??
と思うでしょうが、私の勉強法では参考書は一切使いません。
これまで、あなたは分厚い参考書を何冊もそろえ、1ページ目からアンダーラインを引きながら、ねじりはちまきで眠い目をこすって勉強をしていませんでしたか?
残念ながら、そのやり方ですと合格までに何年もかかってしまうでしょう。
いや、何年やっても合格出来ないかもしれません。
では、なぜ問題集なのか?
ひと言でいえば集中力が増すからなのです。
いきなり問題集を使うのですから、当然最初はまったく解けません。
最初は解けなくてもいいんです。
問題が解けないからこそ、解答とその理由が知りたくなります。
知りたい、という気持ちを持って読むから、そこに集中力が生まれるわけです。
ただし、使用する問題集は、どんな問題集でもいいというわけではありません。
ある条件にマッチした問題集を使わなければ、その効果は半減してしまいます。
そのある条件にマッチした問題集とはいったい....?
すぐに知りたいでしょうが、どうぞこのまま読み進めていって下さい。

参考書は最後までやったけど....
何とかがんばって参考書を最後までやり遂げたけど、でも参考書に書いてあったことが全然頭に残っていない。
そんな経験をしたことはありませんか?
あんなに苦労してアンダーラインを引きながらやったのに、特に参考書の最初の方に書いてあった内容なんてまるっきり記憶の片隅にも残っていなくて愕然とした、ということがたぶんあなたにもあると思います。
本当に悔しかったでしょう。
私も最初はそうでしたから、あなたのその悔しい気持ちは本当によく分かります。
でも、勉強法を知らずに、ただ根性だけで参考書を進めていくと、必然的にそういった結果になります。
まず間違いなくそういう結果になります。
残念ながら、人間の脳はそれほど優秀には出来ていないのです。
いくらがんばって知識を詰め込んでも、ザルで水をすくうがごとく、どんどん忘れてしまいます。
では、どうすればいいのでしょうか?
そういった脳の忘れやすいという弱点を、補うようなスケジュールを組めばいいんですね。
いま、あっさりと言いましたが、ここはとても重要なポイントなのでもう一度いいますね。
嫌でも記憶に残ってしまうようなスケジュールを組めばいいんです。
人間の脳のメカニズムに基づいてきちんとスケジューリングをすれば、不思議なくらいどんどん知識が脳内に定着してしまいます。
ここが超短期間に社会保険労務士に合格する大きなポイントとなります。
いつまでもザルに水をくんでいてはいけません。
満点を取る必要はありません。
社会保険労務士に合格するためには満点を取る必要はありません。
約6割取れば合格出来ます。
「そんなの分かってるよ」
そんな声が聞こえてきそうです。
でも、本当に分かっていますか?
これまで参考書にマーカーで線を引きながら、一字一句漏らさず完璧にやろうとしていませんでしたか?
実は、参考書にはまず試験にでないようなところまで、これでもかと言わんばかりに掲載されています。
参考書の著者にしてみれば、自分が作った参考書に載っていないことが試験にでたら大変だとばかりに、試験の範囲となる単元を全部詰め込もうとします。
もちろん、それらの単元の中には10年に一度出るかでないかといったような、受験にあたってはどうでもいいような単元も多数含まれています。
ハッキリ言って、そんなところまでムキになってやる必要はありません。
時間の無駄です。
社会保険労務士の試験に合格するには、試験によく出るところだけに的を絞って、そこを徹底的にやればいいのです。
10年に一度出るかでないかといった単元は、捨ててしまえばいいんです。
何度もしつこいようですが、満点を取る必要はないのです。
社会保険労務士の試験は五者択一式の試験ですから、実力で半分も解ければ、あとはまぐれ当たりの点も入れると6割の合格点に達してしまうのです。
社会保険労務士の資格証に、試験の点数までは掲載されませんので、どうぞ安心して下さい。
「実力で半分解ければいいのは分かったけれど、122日で合格なんてそもそも無理なのでは?」
先ほども言いましたが、参考書を完璧にマスターして、満点をめざす勉強をしていたら絶対に無理です。
正しい問題集を使って、やるべきところを絞り、脳のメカニズムにもとずいて記憶にどんどん定着させていくある勉強法で学習を進めれば、それが可能になるのです。
逆に何年間にもわたる長期戦略を立てますと、むしろ挫折する確率が非常に高くなります。
あなたもこんな経験ありませんか?
参考書を何冊もそろえて、やる気満々で勉強を始めたのはいいけれど、気がついてみたら、1冊目の参考書の真ん中あたりまで手垢がついていて、残りの参考書は新品のまま残っている.......
むしろ短期戦略を立てた方が、モチベーションを維持しやすいのです。
辛い勉強がこのまま何年も続くと思うと、どうしてもモチベーションが下がってしまいますが、一生のうちのほんの数ヵ月間だけ資格試験のために徹底的にがんばろうと思うと、そのままの勢いで乗り切れるのです。
ゴールが見えているからこそ、そのゴールに向かって全力疾走出来るのです。
ゴールが見えなければ、ちょっとしたきっかけで、挫折してしまいます。
私もそうですが、人間は誘惑に弱いものです(笑)
いよいよ合格へのスタートです
もちろん、ゴールの見えないフルマラソンのスタートではありません。
ゴールのハッキリと見えた50メートル走のスタートです。
「獅子原さんの言っていることはよく分かりました。
でも、もっと具体的な方法を教えてもらえませんか?」
確かにそうですね。
これまで私が述べてきたことは、勉強法の大まかなアウトラインのみです。
具体的に何をどうしたらいいのかという部分の説明が不十分でした。
ただし、このホームページという限られたスペースの中で私の勉強法をすべてお伝えすることは不可能です。
生半可な知識で、中途半端な勉強をされてもかえって逆効果になる可能性があります。
どうせ勉強法をお伝えするならば、きちんとした形でお互いに納得いくように、しっかりと社会保険労務士に短期間で合格出来る勉強法をマスターして欲しいと思っています。
では具体的な勉強法を公開します。
そこで今回、なんとしても短期間で社会保険労務士の試験に合格したいというあなたのために勉強法のマニュアルを作成しました。
このマニュアルでは、あなたが短期間で社会保険労務士に合格するためのノウハウを徹底的に解説しました。
このマニュアルがあれば、あなたがこれまで不思議に思っていた、次々にいろいろな資格を取得してしまう人たちの勉強法があなたのものになります。
もちろん、勉強法ですから、社会保険労務士以外のいろいろな資格に応用できます。
多くの人がなかなか社会保険労務士に合格出来ないで何年も苦しんでいるのを尻目に、あなたは次々と別な資格を取得していくことも可能になるのです。
ノウハウを身につけてしまえば、それはあなたの一生の財産になるということです。
それでは、以下にマニュアルの内容のほんの一部を紹介したいと思います。
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●短期間で合格のためにどうしても必要なある1冊の問題集とは? ●どうしても理解出来なかったところが、ある日突然分かる不思議な現象とは? ●記憶がどんどん定着して忘れなくなる画期的なスケジュール法とは? ●まじめな人ほど陥りやすい間違った勉強法とは? ●ノートに書くという作業が時間の無駄以外の何者でもない理由とは? ●勉強と途中で挫折させないためのある工夫とは? ●社会保険労務士取得に頭の良し悪しは関係ないといえる根拠とは? ●社会保険労務士に短期間で合格するための各科目ごとの重要ポイントとは? |
これまで、昔ながらの勉強法しか知らないあなたにとっては、まさに目からウ
ロコのノウハウがギッシリと詰まったマニュアルとなっています。
さらに、マニュアルの発売記念といたしまして、先着100名の方に限り、5つの特典をおつけしたいと思います。
これは、私のこのホームページで、私の考えにいち早く共感して下さったあなたへの特別な「エコヒイキ」です。
特にメールサポートに関しましては非常に手間のかかる作業です。私も本業がありますので、100名に達する前でも私の対応が出来なくなった時点で、特典は廃止する可能性があります。
その点だけどうぞご理解下さい。
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試験に出る重要事項を問題形式にして音声にしたものをプレゼントいたします。 MP3形式の音声ですのでi-pod などに入れて、通勤時などに毎日聞いて頂ければ、自然と知識が身についてしまいます。 ダウンロード版ご購入の方は、そのままマニュアルと一緒にダウンロードして下さい。冊子版の方は、CDにしてマニュアルと一緒にお届けいたします。 |
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マニュアル購入日より30日間、お一人様5回まで、獅子原が直接あなたにメー
ルで勉強法のアドバイスをさせていただきます。マニュアルを読んでもよく理解出来ないところがありましたら、遠慮なくご質問下さい。あなたに合った個別のアドバイスが出来ると思います。 |
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万が一、マニュアルの通り確実に勉強をして頂いたにもかかわらず、社会保険労務士に合格出来なかった場合、メールサポート期間を1年間延長させて頂きます。1年間、毎月3回まで獅子原がいつでもあなたの合格に向けてサポートいたします。 |
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このマニュアルを使って見事合格された方で、合格体験記を書いて下さった方先着10名様に合格お祝い金として1万円をプレゼントさせて頂きます。 |
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獅子原が開催する試験直前セミナーに通常料金の半額でご招待いたします。 力が飛躍的に伸びる試験直前時期に何をすればいいのかということを、獅子原が直接あなたにお伝えいたします。 詳細は、購入後メールにてお伝えいたします 。 |
社会保険労務士に短期間で合格するためのノウハウが詰まったマニュアルに、
これだけの特典をつけて一体いくらになるのか気になるかと思います。
スクールに通えば数十万円かかりますし、大手の通信教育などでも6万円〜7万円程度の受講料がかかります。
しかも、これらのスクールや通信教育では、短期間で効率的に合格するための
勉強法は教えてくれません。
問題の解き方や解説は詳しくしてくれるかもしれませんが、勉強のやり方その
ものは教えてくれないのです。
スクールなどで教えている先生はエリートです。
そういったエリートの先生方のやり方で、あなたが短期間で合格する保証はありません。
エリートには分からない、これまで勉強で散々苦労してきたわれわれが編み出
した勉強法だからこそ、あなたに知ってもらいたくて今回マニュアルを作成し
たのです。
そんな、私の思い入れがめいっぱい詰まったマニュアルですから、それなりに
高額な値段でも仕方がないと思っていました。
しかし、それでは自分の勉強法を一人でも多くの人に伝えたいという本来の趣
旨に反してしまいます。
そもそも大手のスクールや通信教育のように莫大な宣伝広告費がかかるわけで
はありません。
そこで、いろいろと自分なりに考えて決めた値段が、大手通信教育の半額以下
の値段ということでズバリ29800円です。
スクールや通信教育では決して教えてくれることはなく、一般の書籍などでは
手に入れることの出来ないオリジナルのノウハウですから、破格の値段だと自
分では思っています。
あなたがこのノウハウを知らずに合格までに何年間も時間を無駄にした場合、
その無駄にした時間をあなたの時給に置き換えてみて下さい。
莫大な金額になると思います。
ノウハウを買うということは、時間をお金で買うということです。
正しい勉強法を身につけて、短期間で社会保険労務士の合格をゲットし、残り
の時間をぜひ有意義に過ごして下さい。
とはいえ.....
「でも獅子原さん。この不景気なご時世に29800円というお金はそう簡単に出せる金額ではないですよ」
そんな声も聞こえてきそうですね。
たとえ大手通信教育の半額以下とはいえ、簡単にポンと出せる金額ではないか
もしれません。
分かりました。
そこで、販売会社の方とコストについていろいろと相談し、今回あり得ない金
額を設定させていただきました。
そのあり得ない金額設定とは.....?
29800円のさらに半額以下の、なんと14800円です。
もちろん、いまなら先着100名の5大特典もそのままおつけいたします。
この値段は、販売会社としてもギリギリの試験的な暫定価格ですので、広告プ
ロモーション費などで赤字になるようでしたら、その時点で残念ながら値上げ
となります。
注意:あなたが再びこのホームページを訪れた時にはすでに値上げになっている可能性もありますが、その節はどうぞそういった事情をご理解くださいますようお願いいたします。
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※画像はイメージです。


※ご購入画面にて、ダウンロード販売(ダウンロード版)と
オンライン通販(冊子版)の選択をしてください。
※ダウンロード版は14800円、冊子版は製本及び配送料として
2000円プラスの16800円となります。
※ 本商品は勉強法のマニュアルとなります。
マニュアル内に紹介されている問題集を別途書店にてお買い求め下さい。

注文方法がよく分からない方はinfo@syarousi122.comまで
ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

獅子原様
ありがとうございました。
3年連続落ち続けた社労士にこのたび合格することが出来ました。
特に、試験が近くなって精神的に不安定になっているときに獅子原様からのメールでの励ましでものすごく気が楽になりました。
また勉強のやり方で迷いが出た時にも、適切なアドバイスをいただきまして本当にありがとうございます。
今回獅子原様の勉強法を実践してみて、いままで自分がやっていた勉強が、いかに非効率的で無駄が多かったかということを理解できました。
私自身、学生時代は相当にひどい成績でしたが、獅子原様の「資格試験取得に学校での成績は一切関係ありません」という言葉が大きな励みになりました。
実を言いますと、私の高校時代の同級生も社労士の受験を長年続けていますが、いまだ合格出来ていません。
高校時代の彼女は私よりもはるかに成績がよく、大学も私よりもずっと偏差値の高い大学を卒業しました。
今回、この獅子原様のマニュアルで、やっと彼女に逆転できた感じがします。
もし高校時代にこの勉強法を知っていれば、もう少し人生が変わっていたかも知れませんね。
これからも、この獅子原様の勉強法を使って、いろいろな試験にチャレンジして行きたいと思っています。
また何かわからなことがあったらご相談させて下さいね。このたびは本当にありがとうございました。
鎌田勇吾様

会社の上司から社会保険労務士を取るように事あるごとに言われていたのですがさすがに合格率一桁台の資格に合格するなんて自分には無理だと思っていました。
でも、一応上司へもそれなりの誠意を見せなければいけないと思い、いろいろと社労士の勉強法を探しているうちに、獅子原さんの勉強法と出会いました。
最初はちょっと怪しいかなと思ったのですが(失礼)、どうせ購入代は会社が出してくれるし
ダメもとでやってみるかと思い購入しました。
でも、実際に中身を読んでみると、いままで自分が知っている勉強のやり方とは全く違い、なんだか自分でもいけるんじゃないの、という気持ちになってきました。
早速書店にいって、マニュアル内で紹介させている問題集を買ってきて自分なりにスケジュールを組んで勉強を始めてみることにしました。
勉強をはじめてから1週間ほどしてみると、その効果はすぐにわかりました。
これまで参考書を読んでも片っ端から忘れてしまっていた僕ですが、今回は不思議なくらい記憶に残っているのです。
これは実際にやってみるとわかりますが、本当に不思議です。
つきなみですが、目からウロコとはこのことでした。
仕事が忙しくて、途中さぼったりしたこともありましたが、なんとか最後まで勉強を続けることができ、合格することが出来ました。
さすがに獅子原さんのように122日というわけにはいきませんでしたが結構さぼりながらの自分でも8ヶ月弱の勉強で合格できました。
僕自身も本当にうれしかったのですが、それ以上に上司の喜びようが半端ではありませんでした。
獅子原さんには、あらためてお礼申し上げます。
大平謙太様
こんなことは自慢にもなりませんが、これまで自分は社労士の教材やスクールには相当お金をつぎ込んできました。
はっきり言って教材コレクターと呼んでもいいくらい、あれこれといろいろな教材を手当たり次第買ってきました。
でも、社労士には合格できませんでした。
というかこれまでの教材では勉強を続けることが難しかったのです。
教材を買ったばかりのときはモチベーションが上がるのですが、しばらくするとだんだんやる気も失せて、結局途中で挫折してしまうのです。
いくら高価な教材でも、勉強が続けられなければ意味がありません。
テキストの3分の1くらいまで手あかがついて、残りのページは真っ白な教材が私の部屋には山のようになっています。
そんな教材コレクターの自分にとって、問題集1冊で社労士合格を目指すという獅子原さんのマニュアルを目にしたときの第一印象は「嘘だろう?」でした。
と同時に、問題集1冊くらいなら、これまで何度も挫折してきた自分にも続けられるかも知れない、というちょっとしたスケベ心も出てきました。
「ありえないけど、もし本当なら」という気持ちで、半信半疑の状態から獅子原さんのマニュアルにしたがって勉強をスタートしました。
結論からいいますと、自分はこの獅子原さんのマニュアルで合格できたわけですが、考えてみれば、自分がこれまで購入してきた教材の中で一番安い教材で合格してしまうという、なんとも皮肉な結果になりました。
これまで高価な教材を使うことが合格への近道だとずっと思っていましたが、実は正しい勉強法さえ身につけてしまえば、問題集1冊でも合格ができるのだということを身をもって体験させていただきました。
また親身になっていろいろとメールでサポートしてくれた獅子原さんには、心より感謝いたします。
ありがとうございました。
Q:ダウロード版と冊子版の違いはなんですか?
A:マニュアルの中身としては、まったく同じものになります。
ダウンロード版はPDFファイル形式のものをご自身でダウンロードしていただく形になります。
また、冊子版は、製本したものをこちらから発送させていただきます。今すぐマニュアルを見たいという方はダウンロード版を、どうもPDFファイルは読みづらいし印刷も面倒だという方は冊子版をご注文下さい。
Q:まったくの素人でも122日で合格できますか ?
A:基本的には過去に何度か社会保険労務士の受験をしたが失敗してしまった方、あるいは人事労務関係のお仕事をされていた方を122日間で合格に導くプログラムとお考え下さい。
まったく予備知識がない方ですと、もう少し時間がかかるかと思いますが、そういった方が短期間で社会保険労務士に合格するためのステップもマニュアル内に解説されています。
それに従って頂ければ、勉強法そのものが画期的なノウハウとなっていますので、予備知識がない方でも短期間での合格が可能となります。
Q:一日にどれくらいの時間勉強すれば大丈夫ですか?
A:マニュアルを売りたいために、1日30分でOKです、などという甘い事をいうつもりはありません。
やはり1日に2時間から3時間の勉強時間は必要になります。
しかし、その勉強が一生続くわけではないのです。
試験に合格するまでの122日間だけですので、この期間だけはなんとか勉強時間を確保してがんばっていただきたいと思います。
Q:このマニュアルの購入代以外にお金はかかりますか?
A:マニュアル内に書かれている問題集だけ書店にてお買い求め下さい。
それ以外の費用は一切かかりませんので、ご安心下さい。
Q:勉強法とはイメージや連想を使った記憶術的なものですか?
A:いわゆる記憶術ではありません。
ある人間の記憶のメカニズムに基づいてきちんとスケジュールを組んで勉強すれば、自然と知識が記憶に残ってしまうやり方です。
実際にやってみると、その効果に驚かれると思います。
記憶術のように、面倒なテクニックを使ったりするものではありませんので、ご安心下さい。
Q:自分はとても物忘れが激しく勉強の得意ではないのですが大丈夫ですか?
A:大丈夫です。なかなか憶えられない勉強の苦手な人のために勉強法があるのです。
ノウハウの開発者である獅子原も土井も高校時代の偏差値は40台の落ちこぼれでした。
もしあなたが、頭脳明晰で見聞きしたものを何でも記憶してしまうような優秀な人でしたら、そもそもこのような勉強法のマニュアルなど買う必要がないということになります。
残念ながら人間には生まれながらに能力の差というものがあります。
あなたが子供の頃、クラスに1人はとんでもなく足の速い子がいたと思います。
その子は駆け足の練習などまったくしたことがなくても、足が速かったと思います。
仮にあなたが、必死に毎日毎日駆け足の練習をしたとしても、絶対にその子よりも足が速くなることはなかったでしょう。
才能の差というものは努力だけでは埋められないのです。
悲しいけれどもそれが現実なのです。
勉強においてもそうです。
子供の頃、ただ授業を聞いているだけですべてが頭にはいってしまうような天才型のとんでもなく成績のいい子が必ずいたと思います。
部活をやっていて家で勉強する時間などほとんどなかったはずなのに、県内のトップ高校にらくらくと合格してしまい、その後超一流大学に現役で合格してしまった。
そんないわゆる天才的な頭脳の持ち主が、あなたの周りにもきっといたと思います。
なんども言いますが、人間にはそういった生まれながらの能力の差というものがあるのです。
そして、そういった才能の差というものは努力だけではなかなか埋められないのです。
いくら必死にがんばっても天才たちに追いつくことは出来ません。
では、どうすればいいのでしょうか?
........ズルをすればいいんです。
「バカにするな」
まじめな方はそう目くじらをたてるでしょう。
でも、まともに戦って勝てないのであれば、ズルをするしかないのです。
ズルといっても、カンニングなどというセコイ話ではありませんよ。
天才たちが知らない「ワザ」を使って、その差を縮めればいいのです。
これまで書いてきましたように、私は落ちこぼれでした。
落ちこぼれが合格率一桁の試験に挑むには、そもそも正攻法では無理なんです。
だから、「勉強法」という「ズル」を使ったのです。
特別な才能がなくても、やり方によって天才たちに少しでも近づくことができるある方法を使ったのです。
そして、その「ズル」を使い、社会保険労務士にとどまらず、次々といろいろな資格を短期間に取得してきました。
今回のマニュアルは、この私の「ズル」のやり方をあなたにお教えするものです。
昔から日本人はまじめな人が多いと言われてきました。
そして、努力ほど尊いものはないと教育されてきました。
本当にそうでしょうか?
努力しても勝てないという現実があるのであれば、努力以外に要領よく勝てる方法を使って勝つというのも立派な世渡りだと思います。
落ちこぼれだった私だからこそ、社会保険労務士合格になかなか手の届かないあなたの悔しさが本当によく分かります。
努力しても報われないというのは、とても悔しいものです。
ぜひ私の「ズル」を使って、天才たちをギャフンと言わせてやって下さい。
私のノウハウがあなたのお役に立つことが出来れば本当にうれしく思います。
あなたの成功を心よりお祈りいたします。
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